柳沢峠から三窪高原へ
コース難易度
初級
- 日帰り
- 2時間55分
- 7.5km
コースガイド
ツツジが数多く群生する高原を散策気分でハイキング

テクニック度 |
難易度の目安 難易度の目安
テクニック度
|
山行日数 |
日帰り |
歩行時間 |
2時間55分 |
歩行距離 |
7.5km |
最大高低差 |
210m |
水場 |
なし |
トイレ |
柳沢峠 |
三窪高原は、青梅街道の最高地点である柳沢峠の西側に連なるなだらかな尾根です。ツツジ類の花木が多く、開花時期の6月頃には尾根のあちこちに赤や朱色の花が散りばめられます。
柳沢峠へは、土・日、祝日に塩山駅からバスの便があります。また、峠には駐車場があるので、マイカーの利用もできます。
駐車場南西側の角から歩きはじめ、まず柳沢ノ頭に登ります。この先もう長い登りはありません。ハンゼノ頭は、広く平らで視界も良く、展望台とも呼ばれます。周囲に遊歩道があるので、好みのルートを散策しましょう。電波塔の手前にはトイレのある広場があり、休憩するには良い所です。
電波塔の北側は、林の中に草地が点在し、次々と庭園を巡っているかのようです。藤谷ノ頭を越えて、幅広く刈り払われた防火帯を下り、板橋峠に降り立ちます。林道が通じており、林道を経由して柳沢峠へ戻ります。
柳沢峠へは、土・日、祝日に塩山駅からバスの便があります。また、峠には駐車場があるので、マイカーの利用もできます。
駐車場南西側の角から歩きはじめ、まず柳沢ノ頭に登ります。この先もう長い登りはありません。ハンゼノ頭は、広く平らで視界も良く、展望台とも呼ばれます。周囲に遊歩道があるので、好みのルートを散策しましょう。電波塔の手前にはトイレのある広場があり、休憩するには良い所です。
電波塔の北側は、林の中に草地が点在し、次々と庭園を巡っているかのようです。藤谷ノ頭を越えて、幅広く刈り払われた防火帯を下り、板橋峠に降り立ちます。林道が通じており、林道を経由して柳沢峠へ戻ります。
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大菩薩嶺 2025