
地図
山のプロフィール
古くから「お岳参り」で親しまれてきた九州山地南部の独立峰です。参道には樹齢800年といわれ幹回り6m~8ⅿ、高さ40ⅿ前後の大きな杉がそびえています。
名前の由来
この地域を支配していた久米城主の市房という人が山の中腹に霧島の神霊を祭り、市房神社を建立したことに由来する。また御織山とも呼ばれる。
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掲載書籍
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霧島・開聞岳 市房山・高隈山 2025