登山用ヘルメットをザックの外側に持ち運ぶなら、専用のヘルメットホルダーが便利です。ザック内部の収納スペースを圧迫せず、ヘルメットを使わない区間では両手を空けて歩けます。
ヘルメットホルダーを選ぶときは、まず手持ちのザックに固定用のループやベルトがあるかを確認しましょう。軽さや通気性を重視するならメッシュタイプ、歩行中の揺れにくさを重視するなら、複数のフックやベルトで固定できるタイプが向いています。
この記事では、登山用ヘルメットホルダーの選び方とザックへの付け方を解説し、おすすめブランドの代表モデルを紹介します。手持ちのザックに取り付けられるか迷っている方や、商品ごとの違いを比較したい方は、ぜひ参考にしてください。
目次
登山用ヘルメットホルダーが役立つ場面

画像:123RF
登山用ヘルメットは、落石の可能性がある場所や岩場などで頭部を守るための装備です。一方、登山口までの移動中や、ヘルメットを着用しない区間では、持ち運び方に困ることがあります。
ヘルメットは立体的でかさばるため、ザックの中へ入れるとウェアや行動食などの収納スペースを圧迫しがちです。手に持ったまま歩くと片手がふさがり、長時間の移動では負担になります。
こうしたときに便利なのが、ザックの外側へヘルメットを固定できるヘルメットホルダーです。
登山中のヘルメット収納で困りやすいこと
ヘルメットホルダーは、伸縮性のあるメッシュやナイロン生地などでヘルメットを覆い、複数のフックやベルトを使ってザックへ取り付けるアイテムです。
ただし、商品によって固定方法が異なり、すべてのザックへ取り付けられるわけではありません。購入前には、ザック側にフックを掛けられるループやベルトがあるか確認しましょう。
| 困りごと | 起こりやすいこと |
| ザックの中に収まりにくい | ヘルメットがかさばり、ほかの荷物を入れるスペースが減る |
| 簡易的な外付けでは揺れやすい | カラビナなどで吊るすだけでは、歩行中に動いたり枝や岩へ接触したりすることがある |
| 手持ちでは片手がふさがる | 長時間の移動では持ちにくく、ストックなども使いにくくなる |
ザックにヘルメットホルダーを使う3つのメリット
① 両手を空けて移動できる
ヘルメットを手に持つ必要がなくなり、ストックを使うときや登山口まで移動するときも両手を空けやすくなります。ただし、落石や転倒の危険がある区間では、ホルダーへ収納するのではなくヘルメットを着用しましょう。
② ザック内部の収納スペースを確保できる
ヘルメットを外付けすることで、ザック内部にウェア、行動食、水、ファーストエイド用品などを入れるスペースを残せます。特に、小型から中型のザックでは、かさばるヘルメットを外へ固定できるメリットが大きくなります。
③ ヘルメットを安定させて持ち運びやすい
専用ホルダーは、複数のフックや伸縮生地でヘルメットを押さえる構造です。カラビナ1つで吊るす方法と比べ、正しく取り付ければ歩行中の揺れを抑えやすくなります。ただし、ザックとの相性や取り付け位置によって安定性が変わるため、登山前に装着状態を確認してください。
ヘルメットホルダーが役立ちやすい登山
ヘルメットホルダーの必要性は、山の難易度だけではなく、ヘルメットを着用しない区間の長さやザックの容量によって変わります。
次のような場合には、ホルダーがあると便利です。
・登山口までヘルメットを外して移動する
・ヘルメットを着脱する区間がある
・ザックの中にヘルメットを収納する余裕がない
・テント泊や縦走でザック内の荷物が多い
・公共交通機関を利用し、ヘルメットをまとめて持ち運びたい
反対に、行動中のほとんどでヘルメットを着用する場合や、ザック内へ無理なく収納できる場合は、ホルダーが必須とは限りません。
自分の登山ルートと荷物量を考え、必要な場合に取り入れましょう。
次のセクションでは、手持ちのザックに合うヘルメットホルダーの選び方を解説します。
失敗しない!ザックにぴったりのヘルメットホルダーを選ぶ4つのポイント

ヘルメットホルダーを選ぶときは、軽さや素材だけでなく、手持ちのザックへ取り付けられるかを最初に確認することが大切です。
商品によってフックの数やベルトの長さ、ヘルメットの覆い方が異なります。ザック側の構造と合っていないものを選ぶと、取り付けられなかったり、歩行中にヘルメットが揺れたりすることがあります。購入前は、次の4つのポイントを確認しましょう。
① ザックに固定できる場所があるか確認する
最初に確認したいのは、ザック前面にホルダーを取り付けられるループやベルトがあるかどうかです。
一般的な外付けタイプは、複数のフックやストラップをザックのギアループ、コンプレッションベルトなどへ固定します。フックを掛ける場所が少ないザックや、前面に固定箇所がないザックでは、安定して取り付けられない場合があります。
購入前に、次の点を確認してください。
・ザック前面の上下左右に、フックを掛けられるループがあるか
・左右のコンプレッションベルトを固定に利用できるか
・ホルダーのフックやベルトが固定箇所まで届くか
・取り付けたときに、フロントポケットやファスナーをふさがないか
同じブランドの商品でも、すべてのザックに取り付けられるとは限りません。商品説明に対応ザックが書かれている場合は、あわせて確認しましょう。
② ヘルメットを安定して固定できるか確認する
ヘルメットホルダーには、主にメッシュで押さえるタイプと、袋状の本体にヘルメットを収めるタイプがあります。
| タイプ | 特徴 | 確認したい点 |
| メッシュタイプ | 伸縮する生地でヘルメットを押さえる。軽く、コンパクトに収納しやすい | ヘルメットを覆える大きさと、伸縮範囲を確認する |
| 袋状タイプ | ヘルメットを袋状の本体へ収めて固定する。広い範囲を覆いやすい | ヘルメットが収まる寸法と、ザックへの固定方法を確認する |
| ザック一体型 | ザックに専用ホルダーが付属または内蔵されている | 対応するヘルメットの大きさと、収納方法を確認する |
ヘルメットの形状やサイズによっては、生地が十分に覆えなかったり、固定しても左右に動いたりすることがあります。バイザー付きや後頭部の張り出しが大きいヘルメットを使用している場合は、商品寸法や対応サイズを特に確認しましょう。
③ 素材と収納性を確認する
ヘルメットホルダーの主な素材には、伸縮メッシュやナイロン生地があります。
メッシュタイプは通気性があり、薄く畳みやすいのが特徴です。使わないときにコンパクトに収納しやすいため、荷物を軽くまとめたい人にも向いています。
ナイロン生地を使った袋状タイプは、ヘルメットを広く覆いやすいのが特徴です。ただし、ナイロン製だからといって、すべての商品に防水性があるとは限りません。雨への対応は、生地の加工や縫製、商品の仕様によって異なります。
| 確認項目 | 選び方の目安 |
| 軽さ | 装備を軽くしたい場合は、重量の小さいメッシュタイプを確認する |
| 収納性 | 折り畳みやすさや、収納袋の有無を確認する |
| 覆い方 | 露出を抑えたい場合は、ヘルメットを広く覆えるタイプを選ぶ |
| 雨への対応 | 素材名だけで判断せず、商品説明に撥水性や防水性の記載があるか確認する |
日帰り登山だからメッシュ、縦走だからナイロンと一律に決める必要はありません。実際のザックや荷物量、収納のしやすさに合わせて選びましょう。
④ 装着後の使いやすさを確認する

ヘルメットホルダーをザックへ取り付けたら、実際にヘルメットを入れて安定性を確認します。次の状態になっていないかチェックしてください。
・歩いたときにヘルメットが大きく上下左右へ揺れる
・フックやベルトが外れやすい
・ヘルメットがザックの底より下にはみ出す
・ザックを地面へ置いたときにヘルメットが接地する
・フロントポケットやファスナーが開けにくい
・レインカバーを装着できない
揺れが大きい場合は、フックの取り付け位置やコードの張り具合を調整します。低すぎる位置ではヘルメットが地面に触れやすいため、ザックの中央付近を目安に、揺れにくく接地しない位置へ取り付けましょう。
ヘルメットのあご紐やバイザーへ無理に荷重を掛けるのではなく、ホルダー本体のフックや調整コードで固定することが基本です。
ヘルメットホルダーはザックとの相性を優先して選ぼう
ヘルメットホルダー選びで最も大切なのは、手持ちのザックへ無理なく取り付けられることです。まずザック側の固定箇所を確認し、そのうえでヘルメットのサイズ、ホルダーの素材、収納性を比較しましょう。
・軽さや収納性を重視するなら、コンパクトなメッシュタイプ
・ヘルメットを広く覆いたいなら、袋状タイプ
・取り付けの失敗を避けたいなら、フックの数と固定位置を事前に確認
・複数のザックで使いたいなら、ベルトやコードの調整範囲も確認
次のセクションでは、おすすめ4ブランドの代表モデルを比較します。
ザックに合うヘルメットホルダーのおすすめブランド4選
登山用ヘルメットホルダーは、商品によって重量や固定方法、ヘルメットの覆い方が異なります。
軽さを重視するなら伸縮性のあるメッシュタイプ、ヘルメット全体を覆って安定させたいなら袋状のタイプが候補です。また、取り付け用のフックが手持ちのザックのループやベルトに届くかも確認しましょう。
ここでは、おすすめ4ブランドの代表モデルを紹介します。
| ブランド | 代表モデル | タイプ | 重量 | 主な固定方法 | 向いている人 |
| マムート | ヘルメットホルダー 2810-00121 | 伸縮メッシュタイプ | 約30g | 4か所のフック | 軽さを重視したい人 |
| ザ・ノース・フェイス | ヘルメットホルダー NM91603 | ストレッチメッシュタイプ | 約60g | アルミフック付きの4本のテープ | 取り付け位置を調整しやすいモデルを探している人 |
| ミレー | ヘルメットホルダー MIS0524 | ストレッチメッシュタイプ | 約74g | 4点フック式 | 収納袋付きのモデルを探している人 |
| オクトス | CORDURA ヘルメットホルダー | 袋状タイプ | 約66g | フックとサイドベルトで固定 | ヘルメットを広く覆って持ち運びたい人 |
商品によって取り付けられるザックやヘルメットのサイズが異なります。購入前に、ザック側のループやコンプレッションベルトの位置を確認してください。
マムート(Mammut)
代表モデル:ヘルメットホルダー 2810-00121
軽さを重視する人には、マムートの「ヘルメットホルダー 2810-00121」が候補です。
重量は約30g。伸縮性のある素材でヘルメットを押さえ、4か所のフックを使ってザックの外側に取り付けます。コードの長さを調整できるため、ヘルメットの大きさやザック側の固定位置に合わせやすいのが特徴です。
薄くコンパクトにまとめやすく、使用しないときにザック内へ収納しやすい点もメリットです。一方で、取り付けるにはザック側にフックを掛けられるループやベルトが必要です。
軽量性を優先したい人や、必要なときだけヘルメットホルダーを持ち歩きたい人に向いています。
ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)
代表モデル:ヘルメットホルダー NM91603
取り付け位置を調整しやすいモデルを探している人には、ザ・ノース・フェイスの「ヘルメットホルダー NM91603」が候補です。
伸縮性のあるナイロンストレッチメッシュを使用し、重量は約60g。アルミフックが付いた4本のウェビングテープをザックのループやベルトへ取り付けて使用します。
ウェビングテープが長めに設定されており、ザックの雨蓋部分やサイドコンプレッションベルトを利用した取り付けにも対応しています。ヘルメットホルダー本体のループへフックを掛ける使い方も可能です。
使わないときにまとめられるスタッフサックが付属しています。取り付け方の選択肢を重視する人や、ザック側のループ間隔に合わせて位置を調整したい人に向いています。購入前には、手持ちのザックに4本のフックを固定できる場所があるか確認しましょう。
ミレー(Millet)
代表モデル:ヘルメットホルダー MIS0524
収納のしやすさも重視する人には、ミレーの「ヘルメットホルダー MIS0524」が候補です。
ストレッチメッシュ素材を使用した4点フック式で、重量は約74gです。ザックのギアループやサイドストラップへ4か所のフックを取り付け、ヘルメットを外側に固定します。
使わないときは小さく折り畳めるほか、収納袋も付属しています。登山口までの移動中はザック内にしまい、ヘルメットを使わない区間だけ取り付けるといった使い方ができます。
フックを掛ける場所が4か所必要になるため、購入前にザック前面のループやストラップの位置を確認しましょう。
オクトス(oxtos)
代表モデル:CORDURA ヘルメットホルダー
ヘルメットを広く覆って固定したい人には、オクトスの「CORDURA ヘルメットホルダー」が候補です。
メッシュだけで押さえるタイプとは異なり、袋状の本体へヘルメットを収めて持ち運びます。重量は約66gで、軽量な30デニールのCORDURAナイロンが使われています。
ザックのサイドコンプレッションベルトなどを利用して取り付ける構造です。ヘルメットの露出を抑えやすく、枝や岩との接触が気になる人にも使いやすいでしょう。
ただし、袋状であっても完全に密閉されるわけではなく、防水バッグとして使えるとは限りません。また、ザックの形状やサイドベルトの位置によって取り付けやすさが異なります。
メッシュタイプよりもヘルメットを広く覆いたい人や、サイドコンプレッションベルトを使って固定したい人に向いています。
ヘルメットホルダー選びと取り付けのよくある質問

ヘルメットホルダーを購入するときは、手持ちのザックやヘルメットに取り付けられるか迷うことがあります。ここでは、購入前や取り付け時に出やすい疑問をまとめました。
Q. ヘルメットホルダーはどのザックにも取り付けられますか?
A. すべてのザックに取り付けられるわけではありません。
一般的なヘルメットホルダーは、複数のフックやストラップをザック前面のギアループ、コンプレッションベルトなどへ固定します。そのため、ザック側にフックを掛ける場所がない場合や、固定箇所の間隔が合わない場合は取り付けられないことがあります。購入前に、次の点を確認しましょう。
・ザック前面の上下左右に固定できるループがあるか
・ホルダーのフックやベルトが固定位置まで届くか
・取り付けたときにフロントポケットやファスナーをふさがないか
商品説明に対応ザックや取り付け条件が記載されている場合は、あわせて確認してください。
Q. ザックとヘルメットホルダーのブランドが違っても使えますか?
A. ブランドが異なっていても、固定方法とループの位置が合えば取り付けられる場合があります。
たとえば、4点フック式のホルダーなら、ザック側にも上下左右の4か所に固定できる場所が必要です。ブランド名よりも、フックの数、ベルトの長さ、固定箇所の間隔を確認しましょう。
ただし、メーカーが特定のザック専用として案内している商品は、他社製ザックでは取り付けにくいことがあります。すべての組み合わせで使用できるとは限らないため、購入前の適合確認が必要です。
Q. 登山用ヘルメットなら、どのサイズでも収納できますか?
A. ヘルメットの形状や大きさによっては収納できない場合があります。
伸縮メッシュタイプはある程度サイズを調整できますが、メッシュの伸縮範囲を超えるとヘルメットを十分に覆えません。反対に、ヘルメットに対してホルダーが大きすぎると、歩行中に動きやすくなることがあります。特に、次のようなヘルメットはサイズを確認しておきましょう。
・バイザーが付いている
・後頭部の張り出しが大きい
・クライミング用として大きめに設計されている
・ライトやカメラなどの付属品を装着している
寸法や対応サイズに不安がある場合は、販売元やメーカーへ確認すると安心です。
Q. 歩行中にヘルメットが揺れる場合は、どう調整すればよいですか?
A. まず、4か所のフックやベルトへ均等に力が掛かっているか確認してください。
左右どちらかのベルトだけが緩いと、歩くたびにヘルメットが動きやすくなります。調整コードやストラップがある商品は、ヘルメットを押さえられる程度まで少しずつ締めましょう。あわせて、次の点も確認します。
・フックがループへ確実に掛かっているか
・ホルダーの中心とヘルメットの中心がずれていないか
・ザックの中央付近に取り付けられているか
・ヘルメットがザックの底より下へはみ出していないか
・ザックを地面へ置いたときにヘルメットが接地しないか
ヘルメットのあご紐やバイザーへ無理に荷重を掛けず、ホルダー本体のベルトやコードで調整することが基本です。
Q. ヘルメットホルダーを付けたままレインカバーを使えますか?
A. レインカバーの大きさやザックの形状によって異なります。
ヘルメットを外付けするとザック全体の厚みが増えるため、ザックの容量に合ったレインカバーでも覆いきれない場合があります。また、カバーを無理に引っ張ると、ホルダーのフックが外れたり、生地へ負担が掛かったりすることがあります。雨天時の使用を想定している場合は、次の方法を検討しましょう。
・大きさに余裕のあるレインカバーを使用する
・ヘルメットを外してザック内へ収納する
・ヘルメットを着用する
・防水性のあるスタッフバッグなどへ収納する
レインカバーとホルダーを併用する場合は、登山前に自宅で取り付けられるか確認しておくと安心です。
Q. ヘルメットホルダーを取り付けられないザックでは、どうすればよいですか?
A. 無理にフックやベルトを取り付けず、ザック内へ収納する方法を優先しましょう。
ザック内に十分なスペースがない場合は、荷物の配置や容量を見直すほか、ヘルメットホルダーが付属したザックや、外付け用ループを備えたザックを選ぶ方法もあります。
市販の補助ベルトを使用する方法もありますが、固定が不十分だとヘルメットが揺れたり外れたりする可能性があります。歩行前に安定性を確認し、ザックやヘルメットへ無理な負荷が掛からないようにしてください。
ザックに合うヘルメットホルダーを選ぼう

登山用ヘルメットホルダーを選ぶときは、軽さやブランドだけで決めず、手持ちのザックへ取り付けられるかを最初に確認しましょう。購入前に確認したいポイントは、次の4つです。
・ザックにフックやベルトを固定できる場所があるか
・手持ちのヘルメットを十分に覆えるか
・装着後にヘルメットが大きく揺れないか
・フロントポケットやレインカバーの使用を妨げないか
軽さや収納性を重視するなら、折り畳みやすいメッシュタイプが候補です。ヘルメットを広く覆いたい場合は、袋状タイプも比較してみましょう。
今回紹介した代表モデルは、固定方法や重量、収納のしやすさがそれぞれ異なります。比較表と各商品の特徴を参考に、自分のザックと登山スタイルに合うものを選んでください。
「山と高原地図」がアプリでも!
登山地図ナビアプリ
ヤマチズで
登山をもっと快適に。
-

専門家の現地調査による情報をわかりやすく表示
しっかりと色分けされた登山道、コースタイム・見どころ・危険箇所など、毎年改訂の情報を厳選して、必要な場所に掲載。安全に楽しみながら目的の場所に辿り着けます。
-

行程表と地図が連動!
計画が立てやすい計画したルートと現在地を見て登山ができるので今どこにいるのかが一目でわかります。計画の編集もできるようになりました。
-

山と高原地図Webの記事が
アプリで読める日本の魅力的な山々の見どころを紹介。厳選された記事で登りたい山を見つけられます。











