
いかにも火山らしい山容を
外輪山から眺める
季節のカレンダー
月 | 日没 | 各ステータス |
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1月 | 16:39 |
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2月 | 17:09 |
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3月 | 17:38 |
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4月 | 18:05 |
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5月 | 18:31 |
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6月 | 18:56 |
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7月 | 19:06 |
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8月 | 18:50 |
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9月 | 18:13 |
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10月 | 17:29 |
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11月 | 16:48 |
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12月 | 16:29 |
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地図
山のプロフィール
浅間山という名前の由来は、古来縄文人によって付けられた「火を噴く燃える岩」の意味であるアサマというアイヌ語が語源といわれています。その名の通り今も活発な火山活動を続けています。東西南北どちらから眺めても、登山者なら誰もが登ってみたいと思う堂々とした山容で、2568mの標高はこのエリアの最高峰です。嬬恋村側から山頂付近に大きな岩が見えますが、これは1950年9月の噴火で火口の底から飛び出した巨大な噴石で、千トン岩と呼ばれています。
名前の由来
地名辞典によると「あさま」は火山や温泉に関係しているという。黒斑山は三ッ尾根山とも呼ばれ、浅間山第一外輪山の最高峰。
アクセス
マイカー情報
上信越自動車道・小諸ICから浅間サンライン(浅間山麓広域農道)、チェリーパークラインをへて車坂峠へ。約16km。
駐車場INFO
ビジターセンター下に無料駐車場あり(50 台)。
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掲載書籍
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浅間山 軽井沢・浅間隠山・岩櫃山 2025